投稿者「Feel Songood」のアーカイブ

Feel Songood について

2016年に設立 主に 音楽製作 ギターの演奏、講師 ブライダルの音響オペーレーション 学術会の映像のオペーレーション ナレーションやボーカルのレコーディング 写真や動画を編集するなどの映像製作 webでの広告等で使用する画像の加工、編集 と言った業務を行っております。

会社設立のご挨拶

平素は格別のお引立てにあずかり厚く御礼申し上げます。

この度 2021年12月20日より下記のとおり
新たに「Feel Songood株式会社」として業務を開始することとなりました。

これもひとえに、日頃よりの皆様のご厚情とご支援の賜物と心より感謝申し上げます。

このたびの株式会社設立を機に、社員一同さらなる精励を誓い社業発展を期し
皆様のご要望に誠心誠意お応えできるよう努力いたす所存です。

何卒、なお一層のご指導ご鞭撻のほどお願い申し上げます。

令和3年12月吉日


Feel Songood株式会社
代表取締役 山中 一郎

ナレーターを追加しました

フラッシュ嶋田松本 史子を追加しました。

ボイスサンプルはコチラ↓


最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

zoomアプリ

zoomのショートカットキー for Windows

zoom会議で使えるとっさのショートカットキーです。

ホスト・参加者共通

  • ツールバーのON/OFF = 「Alt」
  • ビデオのON/OFF = 「Alt」+「V」
  • マイクのON/OFF = 「Alt」+「A」
  • 画面共有のON/OFF = 「Alt」+「S」
    ※画面共有中に「Alt」+「S」で共有を解除
  • ミーティングコントロールのON/OFF = 「Ctrl」+「Alt」+「Shift」+「H」
  • ギャラリービュー = 「Alt」+「F2」
  • スピーカービュー = 「Alt」+「F1」
  • 全画面のON/OFF = 「Alt」+「F」
  • チャット画面のON/OFF = 「Alt」+「H」
    ※全画面中は飛び出して表示され、OFFはできません。

ホスト/共同ホスト

  • ユーザーパネル(参加者)のON/OFF = 「Alt」+「U」

最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

2021年3月31日Youtubeにてライブ配信やります。

独自でYoutube生配信します!

投げ銭システムも準備しております。
コチラから
↓↓↓↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/event/show/detail/01ri2crkj3k11.html

詳細

配信開始:2021年3月31日 20:00~ ※30分前後の時間を予定

【出演】
ボーカル・ギター:グレっちいちろー

オリジナルソングがメインです。
配信映像はアーカイブされますので、配信終了後もお好きな時に何度でもお楽しみ頂けます!


最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

2月14日Youtubeにてライブ配信やります。

独自でYoutube生配信に挑戦します!

投げ銭システムも準備しております。
コチラから
↓↓↓↓
https://passmarket.yahoo.co.jp/…/detail/01bdzg11h1eg0.html

詳細

配信開始:2月14日 20:30~ ※30分前後の時間を予定

【出演】
ボーカル・ギター:グレっちいちろー
ベース:飯田洋平
カホン:石井宏明

オリジナルソングがメインです。
配信映像はアーカイブされますので、配信終了後もお好きな時に何度でもお楽しみ頂けます!


最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Live配信・レンタルWi-Fi通信テスト

テザリングで動画配信はできるのか?

先日、スマートフォンのテザリングで動画生配信のテストをやってみたところ、通信速度の不足で配信はうまくいきませんでした。アンテナの多い場所やキャリア、そして利用者が集中する時間帯によりさまざまですが、私のスマートフォンでは動画配信は厳しいように感じました。5G対応のスマートフォンですが、使用場所は5Gが使えなかったので5Gスポットではいい結果がでるかもしれません。

モバイルWi-Fiで動画配信はできるのか?

モバイルWi-Fiには様々あります。配信が切れることのないように、複数のSIMカードを搭載しメイン回線だけでなくバックアップ回線を備えた端末があります。大切なコンテンツの配信には当然必要となってきますが、コストもそれなりに必要となってくるため利用する回数や規模を考えると、小規模にはハードルが高いサービスです。今回は回数を重視したテストで、レンタルWi-Fiでできないか?というものです。場所やキャリアや時間帯で違いがあるので、3台同時に準備して比較してみました。

条件は福岡の早良区の午後。
被写体はとりあえず身近なところで、うちの熱帯魚に手伝ってもらいました。音はドラムの8ビートを規則的に流しております。

結果から言いますとSoftBankは1080pでも問題なく配信できました。
docomoで1080pはNG、WiMAXは1080p,720pともにNGでした。
参考にLive配信時のリンクを貼りつけております。
ときどき後ろの方で手をかざしてますが、これは音の遅延の確認です。

音源はDAW(Cubase Pro)
カメラは手近なハンディのCanon ivis HF20
キャプチャーはATEM Mini Pro
OBSの設定について、出力解像度以外は下記の通り

  • エンコーダ:Quick Sync H.264
  • レート制御:CBR
  • キーフレーム間隔:2
  • ビットレート:3000Kbps
  • 音声速度ビットレート:192k
  • サンプリングレート:44.1kHz
  • FPS:30

SoftBank E5383

  • Download 42.35
  • Upload 28.18

1080p

720p

UQ WiMAX W06

  • Download 14.79
  • Upload 1.12

1080p

720p

docomo FS030W

  • Download 17.77
  • Upload 14.39

1080p

720p

このあと、配信予定の南区で測定しましたが、結果はdocomoが一番良好でした。
720pであれば、SoftBank・docomoともにドロップフレームなしで問題なく配信できました。
データだけ下記に記しておきます。

SoftBank E5383

  • Download 7.31
  • Upload 10.24

1080p=✖
720p=〇

WiMAX

  • Download 1.18
  • Upload 0

1080p=✖
720p=✖

docomo

  • Download 19.00
  • Upload 18.93

1080p=〇
720p=〇


最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

飛沫防止用アクリルパネルと空気清浄機を導入しました。

ステイホームの時代でも安全に「音楽を楽しむ」を届けられるよう環境を整えていきます。

コロナウィルス感染拡大防止対策の為

  • 飛沫防止アクリルパネル×5本
  • 空気清浄機×2台

を導入しましたので、配信用のカメラ、照明やマイクのセッティングをしてみました。

アクリルパネルについて写真は1名での設置ですが、パートが多い場合でも対応可能です。空気清浄機の駆動音は小さく、マイクへのかぶりは気になりませんでした。


最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

Youtube Live 配信のテストです。

Live配信のための接続と配信のチェックをしました。

 配信で楽曲を披露する形式は生演奏だったり、カラオケに合わせて歌ったり、その両方だったりします。

 機械と同期しての演奏だとクリック(メトロノーム)に合わせて演奏する必要があったりするので、演奏者のためにクリックを鳴らす必要があります。特に、楽器やボーカルのフレーズなどを録音、ループ再生することができる「ルーパー」というエフェクターを使用し2人以上で演奏する場合は必要です。
 これらのことを踏まえライブ配信を行うにあたり、音について試しておきたいことがありました。

  • 生演奏の音をPCに入力すること
  • カラオケに合わせて歌唱、演奏を行い、配信すること。
  • クリック(メトロノーム)を演奏者だけに聞こえるようにして、配信すること。

以上のことを実現するにはいろいろと方法はあります。
その中で、なるべく高音質にするため、接続するハード機材を減らしPCの中で完結できることはソフトウェアでやることを考えました。

  • 音の入力・出力はRME FireFace UFXⅡ
  • ミキサーは内部オーディオミキサーのTotal Mixer FX
  • 音源の再生はCubase Pro

今回は接続フローのテストなので、ダイナミックマイクでテストですが、本番はコンデンサーマイクで行います。


今回の課題は

  • ①マイク・ギターの音をRME Fireface UFXⅡで入力し、OBSから配信できるようにする。
  • ②DAW/音楽制作ソフト(Cubase Pro)から音源を再生し、OBSから配信できるようにする。
  • ③DAWで伴奏を再生し、エフェクトをかけたマイクとギターをOBSに入力し、レイテンシー(音の遅延)を確認する。
  • ④モニターするヘッドホンのみクリック(メトロノーム)を流し、配信にはクリックが流れないように設定する。
  • ⑤映像をSony α7ⅢからATEM Mini Proへ入力し、OBSから配信できるようにする。
  • ⑥音声と映像のズレをOBSにて調整し、テスト配信する。

一日やってみて、一通り無事にクリアできました。
ざっくりですがやったことを備忘録として書いておきます。

課題①

Total Mixer FXという内部オーディオ・ミキサーを使用する。
Total Mixer FXで入力信号の確認と出力ポート設定をする。
出力ポートは物理出力ポート(実際にスピーカーから音がでる)と内部出力ポート(OBSへ音を送る)を指定する。
物理出力ポートの設定を内部出力ポートへミラーリングし、内部出力ポートの設定はLoop Back機能を有効にする。

課題②

Cubase Proのオーディオデバイスの設定をRMEに設定し、物理出力ポート(Stereo Out)をTotal Mixer FXで指定したポートにする。
音源を再生し、OBSへ音がきているかメーターで確認する。

課題③

Total Mixer FXにて外部入力されているインプットはすべてミュートにする。
Cubaseにて外部入力されているオーディオトラックのモニタースイッチをONにして音を鳴らす。
Total Mixer FXおよび、OBSに音がきているかメーターで確認する。
Cubaseにて外部入力されているオーディオトラックに歪み等のエフェクトをかける。
Cubaseから流す伴奏に合わせて歌とギターを弾く。
OBSにて録画するとエフェクトや伴奏との遅延の確認ができる。

課題④

Cubaseにて出力バスを追加し、ヘッドフォンポートの出力に指定する。
「メトロノーム設定」にてクリック音をヘッドフォンポートの出力のみにするとヘッドフォンのみクリックが流れるようになる。(スピーカーやOBSからは流れない)

課題⑤

ATEM Mini ProのドライバーをPCにインストールし、OBSにてATEM Miniを指定すると映像が入力される。

課題⑥

OBSにて録画してズレを確認して調整していく。オーディオの詳細プロパティで音を遅らせる。
今回は 同期オフセット:100ms でした。

今回はYoutubeやOBSの設定やそのほかの詳細な説明はせず、どんなアプローチをしたかを書きました。
引き続き配信のテストはしていくので、随時アップしていきます。
それではまた。


最後にコロナウィルス感染拡大防止の為に、音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。
また、当社では商品・サービスの魅力をわかりやすくお伝えするCM動画や商品・サービスの紹介動画制作を行っております。動画制作に必要なナレーターの手配~録音業務や、BGM・音楽制作も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

SHURE SM7Bを導入しました!

この度、新たにオンライン生配信に向けSHURE SM7Bを購入しました。
SM7は1976年に発売された歴史あるマイクで音声放送用途向けのカーディオイドダイナミックマイクロフォンで、ハムバッキングコイルが採用されています。
ライブサウンド、ナレーション、放送用、レコーディングの楽器やボーカルマイクとして幅広く使える万能マイクとして認知されているマイクなのでセレクトしました。

使ってみた感想としては、コンデンサマイクほどの高音域のキラキラした感じはありませんが、肉声に近いナチュラルで自然な音で、やわらかい感じがしました。

せっかくなので、かんたんなチェックとつたない歌ですが、定番のSHURE SM58とSM7Bの比較動画を用意しました。
聞いてみてください。

最後に、コロナウィルス感染拡大防止の為に音楽イベントや飲食店などの集まりが制限されている今、Feel Songoodでは新たに生配信の事業を立ち上げ、アーティストの活躍の場やサービスを提供するお店とお客様をつなげ、今までのコミュニティやサービス提供に貢献できるよう努力いたします。

縦伸びや横伸びの画面を修正する方法
ANALOG WAY/Quick Vu

スイッチャーの出力する比率(アスペクト比)に合わせてPCなどのデバイスの出力解像度を設定します。
例えば、最終的な出力アスペクトが4:3(XGA:1024×768)の時、 入力するデバイスの出力も4:3(XGA:1024×768)の比率に設定します。

しかし、パソコンなどのデバイスの出力がうまくいかない場合があります。
例えば、スイッチャーの入力ステータスが16:9(Full HD:1920×1080)のアスペクト比となり縦伸びの出力結果になることがあります。

原因は様々ですが、時間がない時の対処方法のひとつを
ご紹介します。

縦伸びする画面を正常な4:3にしたい場合

原因

サイドパネルの信号を入力しているので縦伸びしている。

入力信号
表示装置

対処法

  • ピラーボックス/サイドパネルの左右をカットする。
    任意のINPUTボタンを押す → Aspect Out→ Centered

横伸びする画面を正常な16:9にしたい場合

原因

レターボックスの信号を入力しているので横伸びしている。

入力信号
表示装置

対処法

  • レターボックスの上下をクロップする。
    任意のINPUTボタンを押す → Aspect Out→Cropped

以上です。